オンラインゲーム用語集
あ行
Real Money Trading(リアル・マネー・トレーディング)の略。実際の通貨でキャラクターやアイテムを売買すること。
ゲーム内で利用できるアイテムを有料で販売すること。
会員登録の際に設定したIDとパスワード。
登録したアカウントが停止、もしくは削除されてしまうこと。
ゲーム内でプレイヤーの分身となるキャラクターのこと。
ゲームの開発段階で行われる動作テスト。バグの発見や負荷テストが目的。
テキストの内容を誰でも自由に編集できるシステム。ゲームの攻略情報をまとめる時などによく利用される。
インターネットなどで利用できる仮想通貨。詳しくは『オンラインゲームの料金』を参照。
敵に遭遇すること。ランダムエンカウント、シンボルエンカウトなどがある。英語のencounterから派生した和製英語。
正式サービス開始前に行う最終テスト。
ゲームを終えること、もしくはネットワーク障害などによりインターネット回線が切断されてしまうこと。
か行
アイテム収集や経験値を得るためにモンスターなどの敵を倒すこと。
プレイヤー同士の集まり。クランと同義語。
アイテムや経験値などの報酬を得るために行う任務。
ギルドと同意。
さ行
特定の人物と話すことのできるチャットのようなもの。『ささ』『wis(whisper)』とも呼ばれる。
サーバーのこと。
ウォリアー・白魔道士・アーチャーなどの職業のこと。クラスと呼ばれることも。
キャラクターの持っている固有技や、プレイヤー自身のゲームの技術や腕前を指す。
アイテムや装備品を作り出すこと。
他のプレイヤーとパーティを組まずに一人でゲームをプレイすること。
た行
行動できる順番が決まっているゲームシステム。
ゲームを動かすために必要なAPI群。特に3Dゲームはこれがないとプレイできない。
ターゲットのこと。『タゲる(ターゲットにする)』といった意味合いで使われる。
不正なプログラムを利用し、ゲームを有利に進めること。
倒したモンスターなどの敵がアイテムを落とすこと。倒した敵が落とすアイテムのことをドロップアイテムという。
な行
ゲーム中にプレイヤーが寝てしまい、キャラクターが動かなくなること。パーティメンバーに非常に迷惑の掛かる行為。
女性のフリをしている男性。
ネチケとも。インターネットをやる上で守るべきルールや決まり事。
男性のフリをしている女性。
チャットや掲示板などで、手を振っている動作として使われる。『バイバイ』といった意味で使われることが多い。
は行
主にMMORPGなどで複数のプレイヤーがチームを組んで行動すること。
日常生活に支障を来すほどオンラインゲームにハマっている人のこと。
対人戦のこと。
フレンドの略で、友達のこと。
他プレイヤーを倒すこと。一方的に仕掛けたり、相手の同意なく行うと非常に嫌われる。
ROBOTの略。不正なマクロを組み、アイテム収集や狩りを自動で行なえるようにするシステム。ほぼ全てのゲームで禁止されている行為。
ま行
頻繁に使うコマンドを簡単に行えるようにするシステム。ゲームによっては不正ツールと見なされることもある。
チートのこと。『升』という漢字をバラすとチートと読めることから。
ゲームやマンガに登場するキャラクター(主に女性キャラクター)に対する愛情を表現する俗語。
や行
他のプレイヤーが倒したモンスターが落としたアイテムを奪うこと。
他のプレイヤーやパーティが攻撃しているモンスターなどの敵に許可なく攻撃する行為。
ら行
回線が混雑したり、ユーザーのPCのスペックが足りず、キャラクターの動きがカクカクしてしまうこと。
ゲームの世界に対する現実世界のこと。
メール、チャットなどの返事。
わ行
(笑)と似たような意味。しかし嘲笑の意味で使われることもあるので、注意する必要アリ。













